生命保険の見直しをご自身で考えて見ましょう!

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  1. トップページ
  2. 生命保険見直し術
  3. 加入目的
  4. 保障額を考える
  5. 死亡保障を考える
  6. 医療保障を考える
  7. 保険会社を選ぶ

生命保険の見直しのポイント これだけは押さえろ!

このコーナーは、e-hoken.comの運営を行っているイーエフピー株式会社の代表である 花田敬(はなだたかし)が生命保険見直しのポイントを順を追って説明します。

生命保険の見直し術

自分の保険に疑問を持っている人も持っていない人も一度考えてみましょう!

仮定の家族を例に生命保険の見直し手順を ご説明します。
ご参考にしてください。Aさん

登場人物

 Aさん35歳サラリーマン年収500万
定期付終身保険5,000万に加入
(月々24,000円の保険料を支払っている)

持家あり(団体信用生命保険加入済)
タバコも吸わず健康
妻30歳 専業主婦 子供8歳小学生

 今回の依頼は、住宅購入で団信にも
加入したので、保険の見直しをしたい。

 

生命保険の見直し手順

@加入目的を明確にしましょう!

自分が死亡した場合や入院した場合に経済的に誰が困るか考えましょう。もし、経済的に困る人がいなければ保険に加入する必要はないのでは?

A必要な保障額を考えましょう!

いくらあれば、その人が経済的に困らないのか、ポイントは公的な給付(遺族年金等)も含めて考えることです。

B死亡保障を考えましょう!

いつまで、保障が必要で、そのためには、定期保険なのか終身保険なのかあるいは養老保険なのか考えなければいけません。

C医療保障を考えましょう!

医療保険は、各保険会社が力を入れており、種類も多く決めるのが難しい保険です。保険料と保障内容のバランスで考えましょう。

D保険会社を選びましょう!

自分の好みや、格付け・ソルベンシーマージンなど保険会社の選択は重要です。
また、長く続ける生命保険は、担当者も重要なポイントです

 

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